とごしの杜保育園

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事業概要

保育の理念・方針・目標

保育の理念

子どもの最善の利益とハッピーチャイルド

乳児や1歳前半までのお子さんにつきしては未熟個人差もあり、病気に対する抵抗力が弱いので、一人ひとりの生活(ミルク・離乳食・昼寝・排泄・遊び)を考慮して保育をしていきます。
新入園児の場合は、ご家庭での生活から少しずつ友だちと楽しみながら、保育園の生活リズムに慣れることが出来るようにしていきます。

保育方針

命を守り丈夫な体と豊かな感性を育てる

乳児や1歳前半までのお子さんにつきしては未熟個人差もあり、病気に対する抵抗力が弱いので、一人ひとりの生活(ミルク・離乳食・昼寝・排泄・遊び)を考慮して保育をしていきます。
新入園児の場合は、ご家庭での生活から少しずつ友だちと楽しみながら、保育園の生活リズムに慣れることが出来るようにしていきます

保育目標

命を守り丈夫な体と豊かな感性を育てる
1よく遊び、よく食べ、よく眠り心も体も元気な子ども
2晴れたら外、降ったらうち、四季のリズムの中で遊び、自分で考えて行動する子ども。
3異文化を知り、国際性豊かに育つ子ども。

そのために

◆職員の専門的知識・人間性を高め、保護者・職員とのコミュニケーションを通して相互理解を深めます。
◆地域の医療機関・児童相談所・子育て支援機関と更なる連携を図ります。
◆定期的な保育ニーズの調査・把握を行い、保育サービスの継続的な改善に活用します。
◆とごしの杜保育園マニュアルによる質の高い保育サービスの維持を図ります。
◆自然と親しむ体験保育を通して、子どもたちの感性を育てます

事業概要

産休明け保育 生後57日目より
障がい児等保育 集団保育が必要で、可能な範囲受入れています。
一時保育 可能な範囲で受入れています。
保護者の保育参加 保育参観、一日保育士体験(給食も希望されると食べられます(有料)

こども赤十字の参加

「たとえどこであろうと、人が困っていたり苦しんでいたら手をさしのべる」
これが赤十字の変わらない使命です。この考え方にそって、青少年の心の中に、人間を大切にし、健康で安全な生活をおくれるような生活態度を養い、互いに仲良くして世界の 平和のために役立てる人間になってもらいたい、との思いから生まれたのが『青少年赤十字』です。
『気づき』『考え』『実行する』ことができる子どもを育てる。

地域子育て支援

とごしの杜保育園では地域の子育て家庭を応援しています。
保育園内に親子が自由に利用できる「コアラの広場」を設けています。また経験豊富な保育士がおり、子育てに関する悩みなどを相談することが出来ます。

※コアラの広場利用時間
月~金(開園日)10:00~15:00
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